【ネットナンパの基本7】下戸男必見!お酒が飲めない・弱い女性をネットナンパのターゲットにするメリット

はじめましての方へ → うっちーのプロフィールはこちら

ども、ネットナンパ師うっちーです。

ネットナンパの基本の第7弾です。

過去の記事はこちら。

ネットナンパの基本シリーズ

もうご存知だと思いますが、俺のネットナンパのターゲットは巨乳の女性です。

顔が微妙でも巨乳でさえあれば、抱けます。
モデル体型の貧乳とぽっちゃり巨乳なら、迷わずぽっちゃり巨乳を選びます。
俺のオナネタは、吉沢明歩よりも、吉永あかねです。

昔は、巨乳でさえあれば誰にでもアプローチしていた俺ですが、ここ数年はもうひとつ基準が増えました。
それは、お酒を飲めない女性をターゲットにするということです。

もともとは俺自身がお酒に弱い体質だったことがキッカケだったのですが、最近はお酒を飲めない女性をターゲットにするメリットを強く感じています。
今回は、お酒を飲めない女性をターゲットにするメリットをお伝えします。

お酒を飲めない女性の最大のメリットは“お金がかからない”こと

お酒を飲めない女性の最大のメリットはお金がかからないことです。
例えば、お酒を飲める女性とのアポだと居酒屋やダイニングバーなどが多いと思います。

飲み放題があるようなお店で料理にこだわらなければ、ふたりで5〜6,000円であげることも可能です。
ただ、ちょっと料理にこだわったり、良いワインや日本酒を飲もうと思えば、あっという間にふたりで10,000円を超えてしまいます。

お酒を飲まない女性とのアポなら、料理にこだわったとしてもふたりで10,000円を超えるということはほぼありません。
関係性さえできてしまえば、ファミレスでも喜んで付いてきますし、良いお店に行くのは誕生日やクリスマスなどの記念日で十分です。

さらにコストを抑えたければ、初アポはカフェでお茶をするだけにすると良いでしょう。
長居もできますし、会計はふたりででせいぜい1,000円くらいです。

もし相手がお酒を飲む女性だったとしても、カフェ好きなら初アポをカフェにするとコストを抑えられます。
それに、初アポがカフェだと女性の警戒心が弱くなって、誘いに乗ってくれやすくなる場合があります。

巨乳の女性には酒飲みが多い?

あくまで俺の統計ですが、巨乳の女性には酒飲みが多いです。
pairs(ペアーズ )omiai(オミアイ)のプロフィール検索で“グラマー体型”を条件に100名を絞り込んだとしたら、お酒を飲まない女性は10名いるかいないかです。
残りの90名の女性は、お酒が好き、または弱いけど好きというタイプ。

お酒を飲まない巨乳の女性の絶対数がそもそも少ないので、俺のようにお酒を飲まない巨乳の女性をターゲットにするというのは、超難易度が高いです。
“お酒を飲まない”という条件、または“巨乳”という条件のどちらかを捨てれば、マッチング率、アポ率、ゲット率は格段にアップします。

でも、最近の俺は、“お酒を飲まない” “巨乳” これらふたつの条件を捨てずにネットナンパで結果を出し続けています。
俺のネットナンパは数よりも質、自分の理想条件を満たす女性をゲットするために、自分のルックスや自分のアプローチ方法を磨いてきました。

とにかく数を打ちたい場合は、“お酒を飲まない”という条件を優先して、アポ時のコストを抑えるという戦略をおすすめします。
俺のように“巨乳”しか抱けない、抱きたくないという場合は、“お酒を飲まない”という条件を捨てて、数よりも質重視の戦略をおすすめします。

まとめ

今回お伝えしたかったことは、お酒が苦手な女性にはコストがかからないというメリットがあることです。
お酒好きな女性にはオトしやすいというメリットがあるかもしれませんが、飲み代はバカになりません。

コストをかけられないという方は、初アポをカフェにするだけでも相当コストを抑えられますよ。
それに、お酒の力を借りずにシラフで女性を口説くことは、自分のトーク力やコミュニケーション能力を鍛えるのにも良いと思います。

うっちーのおすすめ
ブログランキングに参加してます!
↓ぽちっと応援タップしてもらえるとモチベ上がりますm(_ _)m↓

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.