【ネットナンパの基本11】pairs(ペアーズ)やomiai(オミアイ)などの婚活出会いアプリではタメ語より敬語でやりとりしよう

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ども、ネットナンパ師うっちーです。

ネットナンパの基本の第11弾です。

過去の記事はこちら。

ネットナンパの基本シリーズ

今回は、ネットナンパでの女性への言葉遣いについてです。
ネットナンパでアプローチするときの参考にしてみてください。

いきなり“ちゃん付け”で呼ばせようとする40代のおっさん

ネットナンパでゲットした女性と話していると、他の男性がどういうアプローチをしているのか教えてくれることがよくあります。
最近もpairs(ペアーズ )からアポに繋がったみわ子がこんなことを言ってました。

【30代男の巨乳嫁探し vol.7】pairs(ペアーズ )で知り合ったおっぱい丸見えエロ私服の筧美和子似の巨乳美女と初アポ

「40代、50代のおじさんからタメ語のチャラチャラしたメッセージが来るんだよね〜。若い子ならしょうがないかなって思えるけど、おっさんのはマジでイタイよね笑」


みわ子ちゃん、こんにちは☆
ゆうすけ仮名)だよ(*≧∀≦*)
ゆーちゃんって呼んでねww


こういうメッセージを40オーバーのおっさんが送ってくるらしいです、恐ろしいですね…。
そもそもまじめな女性ばかりのpairs(ペアーズ )(ペアーズ)で、いきなりタメ語でアプローチするのが論外ですね。
せっかくマッチングしてもファーストアプローチで切られるなんてもったいないです。

いきなりタメ語が許されるのはイケメンと…

当然ですが、俺みたいなフツメンは敬語でのアプローチが基本となります。
特にpairs(ペアーズ )(ペアーズ)やomiai(オミアイ)などの婚活出会いアプリでは、誠実さアピールが重要なので、いきなりタメ語でアプローチをするメリットはありません。

敬語からタメ語に切り替えるのは、相手の女性がタメ語混じりに話し始めたタイミングか、女性側からタメ語でいきましょうと言われたタイミングがほとんどです。
基本的に俺からタメ語に切り替えることはありません。

それでも例外はあります。
“ただしイケメンに限る”というやつですね。

イケメンなら、いきなりタメ語でファーストアプローチしたとしても、メンクイの女性なら反応を取れる可能性があります。
タメ語でのファーストアプローチが成功すると、常に自分優位の状態でメッセージのやりとりができるというメリットはあると思います。

あと、これは言葉で伝えるのがすごく難しいのですが、いきなりタメ語でも許されるキャラっていうのがあると思います。
身の周りや過去に出会った人の中にいると思うんですけど、なんか憎めない愛されキャラっていますよね。
母性本能をくすぐる可愛い弟っぽいキャラみたいな。

俺はイケメンでも弟キャラでもないので、ファーストアプローチは敬語と決めています。

女性の雰囲気やプロフィール次第ではタメ語もアリ

相手の女性の雰囲気やプロフィールによってはタメ語もアリです。
見極め方は割と単純です。

・自己紹介文がタメ語、ラフな感じ(アラサー、アラフォーに多い)
・ふわふわした天然ちゃん、不思議ちゃん
・見た目からドM臭がする年下の女性

こういう女性相手の場合、いきなりタメ語でアプローチをして、一気にライバルを出し抜く可能性に賭けるのもアリです。
ただし、タメ語でいくからには、女性をクスッと笑わせるようなユーモアセンスも必要になるので、ハードルは高いです。

明るい、楽しい雰囲気をおもしろい人、ノリがいい人と思ってくれる頭弱い系の女性なら、テンションだけで乗り切れる場合もありますが、軽い、チャラいと思う女性もいるので、絶妙なバランス感覚が必要になります。

まとめ

今回は、ネットナンパにおける女性に対する言葉遣いについてお伝えしました。
今回の記事では敬語のアプローチをおすすめしましたが、タメ語で結果が出せているのなら変える必要はないと思います。
女性のタイプによって敬語とタメ語を使い分けることができれば、さらにゲット率がアップすると思います。

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