【ネットナンパの基本5】コミュ力に自信がない男性は初アポでカウンター席のある店を選ぼう

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ども、ネットナンパ師うっちーです。

ネットナンパの基本の第5弾です。

過去の記事はこちら。

ネットナンパの基本シリーズ

今回はネットナンパした女性との初アポで使える基本「カウンター席のあるお店を選ぶ」です。
なぜカウンターのお店を選んだほうが良いのか、実体験を交えながら解説していきますね。

初アポでカウンターのお店を選ぶメリット

俺が考えるメリットは以下の4つです。

・対面席よりも女性の目を見て話さずに済む
・自分の視線が女性に悟られづらい
・会話が途切れても横並びだと間が持ちやすい
・目に見えた人や物を会話のネタにできる

要は、カウンター席の方が対面席よりもボロが出づらいってことですね。

初アポのときに「うっちーさんは、ちゃんと目を見て話してくれるから安心します。」みたいなことをよく言われます。
自覚がないのか、女性慣れしていないのかはわかりませんが、女性の目を見て話せない男性が多いってことですね。
目を見ないで話す男性は、女性からすると頼りなく見えたり、不安にさせたりするみたいです。

自分の視線を女性に悟られづらいっていうのは、俺みたいに巨乳の女性を狙っている男性には特に意識してほしいです。
意外と女性は男性の視線を意識していて、特に巨乳の女性は、自分の胸への視線に敏感です。
女性の警戒心を解くためにも、女性の胸を見ることは避けないといけません。
対面席だと、常に巨乳の誘惑に耐え続けないといけませんが、カウンター席だと女性のスキをついて巨乳を横目でちらっと見るくらい余裕です。

これは実際に体感してみたいとわからないことなので、言葉で伝えるのが難しいのですが、カウンター席だと会話が途切れた時に相手が正面にいないので、沈黙のプレッシャーがそれほど強くかかりません。
よく女性との会話が途切れて気まずい空気になってしまうという男性は、特にカウンター席のあるお店で初アポを取ると良いでしょう。

カウンター席の同じ方向を向いているという利点を最大限に活かせるのが、目に見えた人や物を会話のネタにできることです。
カウンターの中でお店の人が料理をしている様子が見えたり、美味しそうな食材が見えたりしたら、すぐに会話のネタにできます。
棚に並んでいるお酒やグラス、キャラの濃い店員さん等、ネタに使える素材はたくさんあります。

自然なボディタッチを狙うならL字席

中上級者におすすめしたいのが、L字席です。
なかなかL字席のあるお店がないのが難点ですが、カウンター席よりも女性との距離が近くなるので、ボディタッチを自然と使えるというメリットがあります。

ただし、L字席のあるお店の選び方には注意が必要です。
例えば、デートで来るお客さんのために、こういうL字席があるお店があります。

いわゆるカップルシートっていうやつですね。
こういう個室タイプのL字席を初アポで予約してしまうと、女性が引いてしまう可能性があります。
周りの目が遮られる個室席は、「いかがわしいことをされるんじゃないか?」と、女性の警戒心を強めてしまう可能性があります。

なので、俺のおすすめは、オープンなタイプのL字席です。

このくらいオープンなL字席だと、女性の警戒心を強める心配もありません。
適度なスペースもあるので、最初は距離をとっておいて、食事中に徐々に距離を縮めていけば、いやらしくないですし自然です。

会話が盛り上がってくると、女性の方からボディタッチをしてくることもあるので、L字席はすごくおすすめです。
女性が大笑いした時に肩をポンポン叩いてくることもありますし、距離が近いので自然と肩や腕が当たることもあります。

L字席があるお店の数は少ないので、事前によく行く街のお店をリサーチしておくと良いでしょう。
また、L字席は人気なので、事前の予約が必須という場合が多いです。
予約時に希望しないとL字席を取ってくれないお店もあるので、恥ずかしがらずに「L字席空いてますか?」と聞いてみましょう。

まとめ

今回はカウンター席とL字席を利用するメリットについてお伝えしました。
知識としてカウンター席の方が良いということは知っていても、実践している人は少ないと思います。

初アポから2回目、3回目のデートに繋げられないと悩んでいるなら、初アポでカウンター席のあるお店を予約してみると、良い結果になるかもしれません。
中上級者の方は、L字席を利用することも試してみてください。

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